Google Antigrabityを使い、AIさんやっちゃってください
と発想以外の工程をAIに丸投げし始めて早1ヶ月ほど。
こういう機能があったらいいな…
どういう仕組みならこういう動きができるだろうか…
それをAIに説明するにはどうすればいいか…
と、考える方向性というものが変わってきたように思える。
存外「それはできない」と突っぱねられる事がなく(個人差?) 自分の頭で思い描いた物を実現してくれる。
案はあるが、それを実現するための技術がない私にとって、アンチグラビティは暁光と言える。
意外と~~みたいな機能がほしいと雑に伝えるだけでも、しっかり汲み取ってくれるおかげで
人間を相手するよりはるかに楽である。
その分ディスプレイと睨めっこする時間が増えるのだが…。
そういうワケで目下の悩みは目がショボショボすることである。
…その辺もAIのチカラでなんとかならないですかね。
ちなみに、1時間画面を見たならば、10分は目を休めると良いらしい。
