ICT支援員の意外な?生態(私の場合…)

プライベートもお仕事も、iPhoneやiPad、パソコンを使っているので、日頃ICT機器に触れている時間って想像以上にとーっても長いんです。本日も午前中はICT支援員として、授業支援に入っていたのですが、3時間みっちりiPadを使ったKeynoteのスライド作成支援でした。

このホームページでもiOS端末やアプリ、ガジェットの紹介をしているし、どれだけデジタルツールやガジェットが好きなのだろう?と思われるかもしれませんが、実は私…

インク沼の住人だったりします(笑)

↓ スケルトンの万年筆に入っているインクの色がキレイ

デジタルツールに触れている時間が長くなればなるほど、バランスを取るかのようにアナログなものに触れる時間がほしくなる。万年筆で書いた文字のインクのグラデーションやレッドフラッシュなど、見ていて本当にうっとりするのです。

↓ 最近ヴィスコンティの万年筆を手に入れました

デジタル派か?アナログ派か?という”どちらか?”ではなく”どっちも!”という選択に自然となっています。iPadか?鉛筆と消しゴムか?ではなく、どちらもあるよ、選べるよの方が世界が広いですよね。

           
  • るるるん♪
  • 医療福祉系OS搭載のため、個別支援・個別援助の視点がベース。
    主に特別支援学校と小学校を担当しているICT支援員です。
    社内ではICT支援事業全体の取りまとめもしているので、時々ですが中学校、高等学校にも出没します。よろしくお願いいたします。