iOS[GoogleMeet]でピクチャインピクチャ(PIP)

iOSアプリのアップデートを手動でしている今日この頃。特にGoogle関連アプリは、AppStoreでどんなアップデートなのか内容を確認しながらアップデートしています。

単純に不具合やバグの修正だったら良いのですが、アップデートによって機能や仕様が変わることもあります。
今回のGoogleMeetのアップデート、AppStoreでは「共同作業をスムーズに進められるようになります」と書いてあるのですが、どこがどう変わったのでしょうか…?
試しにiPadでMeetアプリを開いてみても??何かが変わったんだろう…くらいな印象です。

今回、いろいろ構ってみて気が付いたのですが、GoogleMeetでピクチャインピクチャ(PIP)ができるんですね!(前からあったのかな?)

操作方法はMeetのビデオ会議をしている画面で、左上に表示されている下三角形のマーク(赤枠で囲んだ部分)をタップします。

↓ これだけで、下の画像のようにMeetの画面が小さく表示されます

画面共有中にできるともっと便利なんですけどね…iPadでMeetをしながら、同時にメモを取りたいときや、他のアプリで確認したいことがあるときに使うと便利なのでしょうか?
MeetのPIPの活用方法、便利な使い道があれば教えてほしい(笑)

るるるん♪
  • るるるん♪
  • 祖母は電話交換手から教員免許を持つ看護師になり、母はタイピストから臨床検査技師に転職、私は介護支援専門員からICT支援員へ…
    これは、るるるん♪家の女系が受継ぐDNAの仕業か?それとも何かの因縁か?

    愛用のiOS機器:iPad Pro、iPad mini、iPod touch
    使用頻度の高いアプリなど:iWork、iLife、Applemusic、DAZN