北海道の地名編”ものぐさ”でも続けられる?アプリ[モノグサ]

最近、個人的によく耳にする[モノグサ]
モノグサといっても”めんどくさがり”の人のことではなく、アプリの[モノグサ-解いて覚える記憶アプリ]のほう。

少し前から「英単語:中学生向け2300語」にチャレンジして、こっそりどんなものか試していました。
AIが問題の難易度を調整して出題してくれたり、学習状況や記憶度が見れたりするので、特別なやる気やモチベがない私でも無理なく継続できています。

本当に覚えられるか、記憶が定着するかどうかは別として、時間の空いたときにサクッとできる感が簡単で便利。
そして、こんなものを見つけてしまいました。

「読めない北海道の地名」
アイヌ語に漢字を当てている地名が出てくるので、道民ではない私には難しい…けれど、時々知っている地名が出てくるので面白いし、ためになるかも?と思ってチャレンジしています。

寿都、枝幸、倶知安、発寒…くらいなら読める!

花畔、珸瑶瑁、訓子府、雄信内になると、もう…最後の〇〇っぷ、〇〇ない、だろうな?くらいしかわからん!
<読み方の答えは下に↓↓>

上の8つの地名は、パソコンで変換できるもの…アプリの問題には、変換に出てこないものもあります。
興味のある方は、ぜひ挑戦してみてください。

<答え>
寿都(すっつ)、枝幸(えさし)、倶知安(くっちゃん)、発寒(はっさむ)
花畔(ばんなぐろ)、珸瑤瑁(ごようまい)、訓子府(くんねっぷ)、雄信内(おのっぷない)

           
  • るるるん♪
  • 医療福祉系OS搭載のため、個別支援・個別援助の視点がベース。
    主に特別支援学校と小学校を担当しているICT支援員です。
    社内ではICT支援事業全体の取りまとめもしているので、時々ですが中学校、高等学校にも出没します。よろしくお願いいたします。