自宅のWi-Fiが繋がりにくくなったと思ったら

今までほとんどリフレッシュもせずに、働きすぎて強制終了寸前だったiPad・・・
詳しくはこちらをどうぞ。
↓ 2022年7月26日の記事 実際にあった”稀に見る重症iPad”の症状と改善方法
https://www.dreamonline.info/archives/7026

端末自体の症状はほぼ改善されたものの、変わらず自宅のWi-Fiが繋がりにくい。
というわけで、端的に言って伝わるかな?と思いつつ「ルーターの再起動してみた?」と聞いてみた。

返ってきたのは「してない…どうやってするの?」でした。

”ルーターを理解している!話が早い!”(心の声)

「電源のコンセントを抜いて、少ししてから差すだけだよ」以上、終わり。

それらしきものが2つある(回線終端装置がある)場合は基本、末端から抜いていけばOK。差すときは逆から。
と単純化して記憶しています。

バッテリー交換(物理的)→容量を空ける、OSアップデート(内面)→インターネット(環境)の順に、重症iPadが改善されたわけですが、整え方が人間と同じだな…と思った元介護支援専門員でした。

           
  • るるるん♪
  • 医療福祉系OS搭載のため、個別支援・個別援助の視点がベース。
    主に特別支援学校と小学校を担当しているICT支援員です。
    社内ではICT支援事業全体の取りまとめもしているので、時々ですが中学校、高等学校にも出没します。よろしくお願いいたします。